ドクター紹介

ご挨拶

美容は究極の医療です。

人からすれば…と思われるささいなことが、深く重い悩みになることも少なくありません。その確実な解決のためには本当の意味での専門医の知識と技術が必要です。治療、手術が怖いと敬遠している方も多いと思いますが、踏み出す勇気さえあれば、人生は劇的に変わります。

当院には「最高の技術」と「20年間術後のクレームゼロ」 という安心と自負があります。 そして治療対象、治療名が同じでも治療、手術の質(クオリティ)は担当医一人一人で全く異なります。 ただ治療をすることで納得するのではなく、まずは質を問うてみて下さい。 また、 「タルミや若返りに手術がいいのはわかっている」 。それでも踏み切れないという方のための治療も開発しておりますので、お気軽にご相談下さい。

愛和美容クリニック総院長
加曾利要介について

「本来の美しさを取り戻す無理のない美容治療」をモットーに、確かな技術と知識に定評のある若返り・美容治療の第一人者です。

杏林大学病院形成外科教室で専任講師として、極めて難度の高い治療を多数手がけ、後進のドクターならびに学生を指導。その後、美容整形先進国アメリカ・ノースウエスタン大学に留学。美容形成外科学会の世界的権威、ピーター・マッキーニー教授のもとで、主にフェイスリフト治療の研鑽を積み帰国。

その後、若返り・美容医療専門の愛和クリニック(現・愛和美容クリニック)を開院する。

これからの美容外科治療は、日本古来の儒教的な思想に囚われず、老若男女が自己の可能性や「QOL(クオリティ・オブ・ライフ)=人生の質」を向上させ、自信を持って生きていくための一手段としてポジティブに考えていくべき、と説く。

今日も全国各地より、身体的コンプレックスから解放されたい、老化現象により女性としての自信を失いたくない、と訴えるあらゆる年代の患者様が、自信と希望を取り戻す可能性を秘めた真摯なドクターのもとを訪れている。

愛和美容クリニック院長

加曾利 要介Dr.Yousuke Kasori

  • 元杏林大学医学部形成外科学教室 専任講師・医局長
  • 米ノースウェスタン大学留学
  • 日本形成外科学会認定医
  • 「家庭の医学」(小学館刊)・ 「家庭医学館」の形成・美容外科全ページ執筆
  • 日本美容外科学会正会員
  • 日本美容医療協会正会員
  • 米国美容外科学会(AACS)会員
  • 日本レーザー医学会会員
  • 日本麻酔学会会員(標榜医)
  • 米国毛髪外科学会正会員
  • 日本・アジア臨床毛髪学会理事
  • 第9回日本・アジア臨床毛髪学会会長

略歴

1984年 大分医科大学医学科卒業
1984年 杏林大学医学部付属病院麻酔科学教室勤務
1986年 杏林大学医学部付属病院形成外科学教室助手を務め、その後専任講師として難度の高い手術を多数手掛け後進を指導
1994年 米国ノースウェスタン大学留学。美容形成外科学会の世界的権威ピーターマッキーニー教授の元で主にフェイスリフトを研鑚
1995年〜1996年 杏林大学医学部付属病院形成外科学教室専任講師・医局長を務め、都内美容クリニックにも勤務
1997年 愛和クリニックを開院
2017年 愛和美容クリニックに名称変更

愛和美容クリニック総副院長
兼 福岡院長 高島政浩について

愛和美容クリニック 福岡院 院長

高島 政浩Dr.Masahiro Takashima

  • 日本形成外科学会正会員
  • 日本美容外科学会正会員
  • 日本美容医療協会正会員
  • 日本レーザー医学会会員

略歴

1989年 杏林大学医学部医学科卒業
1989年5月〜
1991年3月
杏林大学医学部付属病院第2外科学教室における研修医終了。
1991年4月〜 杏林大学大学院に進学。同年より大学院生の研究と並行して、杏林大学形成外科教室の難度の高い大学レベルの手術を当院加曾利院長とともに担当。
1995年〜
1996年3月
杏林大学大学院(外科系形成外科専攻) 博士号(医学)取得
杏林大学医学部付属病院形成外科助手・専攻医として勤務
1996年4月〜
2000年11月
西部総合病院皮膚科・形成外科部長
2000年12月〜
2001年10月
唐津第一病院 理事長として形成外科手術全般を執刀。
2001年〜 大手美容外科にて(17年間)美容手術全般を数多く執刀。
当該期間愛和クリニック大宮院でも、加曾利院長と数多くの手術をともに行っている。
2017年3月〜 再び医療としての美容外科を広めるべく愛和美容クリニック専従医(総副院長 兼 福岡院長)として現在に至る。