よくあるご質問

愛和の経結膜脱脂法(下眼瞼脱脂術) Q&A

同じ手術で取り過ぎや凸凹(でこぼこ)をよく耳にしますが大丈夫ですか?
確かに目袋は3つの部屋に分かれており、中央部はとにかくとして内側・外側への到達が難しく、外側については取れないと明記しているクリニックもあります。しかし当院であれば、経験で培った顔面の立体構造の把握と技術力で、ごく小切開から瞬時に見極め、短時間の手術を可能にし理想的な若返りへと導きます。
本当に脂肪なのですか?
眼球は非常に大切なので衝撃にも耐えられるように、他の部位とは違う特にクッション性に優れた眼か脂肪に よって守られています。それが、眼球の後ろを回り目の下に移行し、眼輪筋が支え切れなくなったものが目袋です。
シワにならないのですか?
(年をとって皮膚がゆるんでしまった場合はできないと他院で言われましたが…)
皮膚の緩み方にもよりますが、70代、80代の方でもそれが気にならないくらい改善します。 高齢の方でも対応できるのがアイワの技術です。
また直ぐに膨らんできませんか?
経験的に、10年で治療前の半分くらいまで戻る人もいますが、半永久的と言っても過言ではありません。
本当に傷跡はできないんですか?
瞼の裏に特種レーザー小さな穴を開けるだけなので傷跡は見えません。

愛和のソリッド埋没法 Q&A

普通の埋没法ではないのですか?
本法はシワ取りとしてのノーダウンタイム治療として開発した方法です。
高齢者用の重瞼術ということですか?
どんなきれいな二重の方でも、年齢とともに目尻側の皮膚がたるみ、三角目になってしまいます。その三角目は一般的に、皮膚・皮脂過多によると言われていますが、一番の原因は眼輪筋の垂れ下がりによるものです。 垂れ下がりを引き上げることは、一般の埋没法ではできません。それを可能にしたのがソリッド埋没法です。
若い人にも良いというのはどうしてですか?
一般の埋没法は、上瞼の中央付近にしか存在しない眼輪挙筋に皮膚を縫い付ける方法ですが、30代半ば近くなると多くの方が中央部から目尻側へのラインが直線的に下がり、アイプチなどで対処しています。ソリッド埋没法の場合、そのような違和感が生じることはありません。
目尻側にも埋没法を行うということですか?
外側(目尻側)は眼輪挙筋がないことと、皮膚ではなく下垂した筋肉の重さをどう処置するかが問題です。そのカギが皮膚・筋肉・隔膜の独自開発の接合法にあります。