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■ クリニック概要
当院は、Dr.プロフィールで紹介される加曾利要介院長が杏林大学形成外科講師・米国ノースウェスタン大学留学を経て1997年2月7日大宮に開院したクリニックです。

当院は、美容手術でも十分な専門的知識を必要とする若返り治療、レーザー治療、自毛移植術治療を主な治療項目とする美容外科医院です。

特に当院は「美しくなるための治療」若返り治療=「美しさを保つための治療」 を行ないます。

「美しくなるための手術」
  現在のあなたがさらに美しくなるための手術です。一重まぶたを二重にしたり、低めの鼻を高くする、ほかにも耳やあごの形を変えたり、バストを豊かにする、脂肪を吸引するなどの手術です。

「美しさを保つための手術」=若返り治療
  若くはつらつとして見られるためには、肌にシミがなく、みずみずしさがあることは大事な要素ですが、それだけでなく、皮下の筋肉や脂肪にハリがあり、肌の縁の下から充分に支えていることも必要な条件です。

若返り治療とは、シワ、タルミを改善することであり、老化による組織下垂に対し皮膚表面を引っ張るだけではなく、深層からの支持力を強化することも必要となります。

目のまわり、頬、あご、首のたるみは「アイリフト」や「ミニリフト」「フェイスリフト」、おでこや眉間のシワは「フォーレッドリフト」、細かいシワは「ケミカルピーリング」、シミは「レーザー治療」で対処します。

  一言に若返り治療と言っても、形成外科学における基礎知識(解剖・生理・機能・創傷治癒)を習熟した医師のもとで行なわなければ、十分な結果は得られません。当院院長は基礎知識は言うまでもなく、最高難度の治療を数多く経験した世界でも数少ない美容外科医の一人であります。
治療結果はクリニックのイメージではなく、Dr.によって決まるのです。
■ コンセプト
年をとるにつれてシミやシワができたり、肌がたるんだりするのはしょうがない、老化現象は自然なこととして受け止めていく、という考え方はもう古いのではないでしょうか。子育てが終わるころに寿命を迎えていた昔とは違い、現代はそれからひと花もふた花も咲かせられる時代です。

人の価値は見た目で決まるものではありません。しかし、第一印象の好感度がもう少しアップすることで、その人の人生はどんなにか変わることでしょう!

愛和クリニックは本来の「自分らしさ」を引き出す最新美容医療クリニックとして、コンプレックスに悩めるあらゆる年代の方々のお手伝いをさせていただきます。

■ 美容外科に対するクリニックの姿勢
@ 人の体は「安い、早い、美しい」といったキャッチフレーズで片付けられるほど、軽視できるものではない
A 美容外科医は、「知識」と「理念」に基づく技術を売るのであって、「」や「まぼろし」を追わせるような商売をしてはならない
B 美容外科治療は、各人の個性を充分に生かしながら、その人が潜在的に持っている美しさや若々しさを引き出すものである
C 美容外科治療は、治療を受けたあと、患者様が「やってよかった」と喜び周囲の人が見て「ハッ」とするけれど違和感がなく、われわれスタッフも「すすめてよかった」と満たされるものでありたい